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みつばち花子通信

登録商標「花粉交配器具 みつばち花子 毛ばたき花子」を製造・販売している会社です。
多用途 ダチョウ梵天 ホコリ花粉とり
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    多用途 毛ばたき  ダチョウ梵天 FP-1  FP-2

    厳選した国産ダチョウ羽毛を用いたダチョウ梵天 FP-1 FP-2 です。
    FP-1は端末アルミボルト付きで毛ばたき花子と連結使用できます。
    FP-2はボルト無し単独毛ばたき仕様です。
    天然素材の非常に軟らかい羽毛だけを厳選しており、繊毛がホコリを抱き込み取り去ります。
    OA機器のモニター画面、パソコンのモニター画面に付いたホコリ取りに最適です。
    化学繊維の布と違い、画面を擦る圧力が無くキズつける事がありません。
    操作パネルや取りにくい各部の隅々まで繊毛がホコリを抱き込みきれいに取り去ります。

    FP-1K180-L.1
    複合機のホコリとり

    FP-1K180-L.2
    モニター画面のホコリとり

    車の操作パネルナビ画面のホコリ花粉とりに最適です。
    隙間の多い車の細部の取りにくいホコリも繊毛が抱き込み取り去ります。
    FP-1K180-L.05
    隙間のホコリ取り

    キズが付きやすいメーターパネルの表面のホコリもきれいに取り去ります。
    FP-1K180-L.04
    メーターパネル表面のホコリ取り


    ダチョウ梵天に付いたホコリは、屋外車外で振り払いおとして繰り返し使用出来ます。
    振り払い
    汚れが多く振り払ってもホコリが気になる場合は、ぬるま湯もしくは水道水で
    洗って繰り返し使用出来ます。洗剤を使うと油脂分が失われて痛むのでぬるま湯
    もしくは水道水のみで洗って下さい。

    羽毛部と支持部はゴムカプラーで取付ます、替え羽毛の交換も容易におこなえます。
    羽毛取付

    【多用途 ダチョウ梵天 FP-1の商品仕様】
    羽毛部 国産ダチョウ羽毛 K180-L長さ180mm  K120-S長さ120mm
    支持部 φ7×0.5t×360Lアルミパイプ M7×12Lアルミボルト端末 キャップ付き
    連結  植物の人工授粉で使用する場合は、毛ばたき花子とボルト連結で延長可能
        保管用ペット筒入り
    商品全長 560mm(K180-L)
                  500mm(K120-S)

    【多用途 ダチョウ梵天 FP-2 の商品仕様】
    羽毛部 国産ダチョウ羽毛 K180-L長さ180mm  K120-S長さ120mm
    支持部 φ7×0.5t×210Lアルミパイプ ボルト無し 端末キャップ付き
        保管用ペット筒入り
    商品全長 380mm(k180-L)
                  320mm(K120-S)


    【商品価格】
     商品番号     商品詳細              本体価格  税込(8%)価格
      001     FP-1 K180-L 羽毛部1本セット     5,600円    6,048円
      002     FP-1 K180-L 羽毛部2本セット     9,000円     9,720円
      003     FP-1 K120-S 羽毛部1本セット     5,600円     6,048円
          004     FP-1 K120-S 羽毛部2本セット      9,000円     9,720円
      005     FP-2 K180-L 羽毛部1本セット     5,000円     5,400円
      006     FP-2 K180-L 羽毛部2本セット     8,400円     9,072円
      007     FP-2 K120-S 羽毛部1本セット     5,000円    5,400円
      008     FP-2 K120-S 羽毛部2本セット       8,400円             9,072円
      009     FP-2 K90-SS 羽毛部1本セット      5,000円             5,400円
      010     FP-2 K90-SS 羽毛部2本セット               8,400円     9,072円
      541     替え羽毛K180-L羽毛1本         4,000円             4,320円
      542     替え羽毛K180-L羽毛2本セット               7,200円            7,776円
      543     替え羽毛K120-S羽毛1本       4,000円     4,320円
      544     替え羽毛K120-S羽毛2本セット      7,200円     7,776円
      送料税込756円(全国一律、但し離島を除く)   代引手数料税込324円(一万円以下)  
     
    | 多用途 毛ばたき | 10:46 | - | - | - | - |
    創業20年キャンペーンセール
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      弊社 株式会社福島プラント工業は、平成6年10月31日に創業し平成25年10月31日で創業20年を迎え事となりました。機械器具設置工事業からスタートし産業用プラントの据付工事、ボイラーの設置工事、農業用器具の製造販売と事業を展開し現在に至っております。これも偏にお客様方のご支援の賜と感謝申し上げます。

      この度創業20年を記念しまして、ホームページで販売いたしております「みつばち花子」「毛ばたき花子」を期間限定で、定価の10%引きで販売いたします。
      詳しくは、「みつばち花子」のホームページをご覧ください。
      この機会を是非ご利用いただきたくご案内いたします。
      | みつばち花子 | 17:30 | - | - | - | - |
      みつばち花子の羽毛修繕
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        みつばち花子の消耗品、羽毛の修繕についてお知らせいたします。
        ご自分で羽毛を修繕もしくは製作される場合の参考にしてください。

        車用の毛ばたきを利用する場合は、取扱説明書10ページの写真のように羽根をカット整形して下さい。長さは、180-Lが取付部から先端まで180mm、150-Mが150mm、120-Sが120mm、90-SSが90mmです。

        インターネット通信販売限定の商品番号551〜555(551大型、552中型、553小型、554最小型、555特大型)羽毛修繕キットを使用しての修繕方法は次の通りです。
        修繕キット商品番号553小型羽毛修繕キット


        (篏ね儕毛を消耗した部分に粘着保護紙を剥がして貼り付けます。6本を隙間なく一周するよう貼り付けて下さい。
        修繕1

        ⊇ち桐儕毛6本の貼り付けが済んだら、市販のビニールテープを1周囲ほど巻き付けます。
        修繕2

        ビニールテープ終端部を市販の瞬間接着剤(シアノアクリレート)で固着すれば作業時のテープ剥がれを防げます。
        修繕3

        だ榁綺泙領未篭望量にして、皮膚への付着に注意し接着剤が硬化するまでテープ終端を押さえて下さい。
        修繕4

        ゥット付属の羽毛収納用ペット筒に入れ保存して下さい。
        120-S
        続きを読む >>
        | みつばち花子 | 16:09 | - | - | - | - |
        平成24年福島の果樹の授粉と液体接触授粉
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           本年は3月、4月と気温が低く果樹の開花が平年より5日〜15日ほど遅れました。昨年3月の忌まわしい原発事故の時、梅は満開でしたが本年は4月上旬と遅れ、桜とあまり変わらない開花でした。それだけ他発休眠期の気温が低く経過した結果、桃、梨、サクランボ、リンゴと一度に開花したものと思われます。

          4月の気温が4月24日(私の??回目の誕生日)から急に上がり始め、最高気温が24日21.8゜C、25日21.8゜C、26日19.8゜C、27日16.8゜C、28日24.2゜C、29日31.8゜C、30日25.0゜C、5月1日27.3゜Cで経過しました。この急激な気温上昇により、品種間の差が無く一度に開花、満開となりました。授粉のための葯の採集を始めたら満開になり、花粉の準備が間に合わない事例もあり、授粉適期をのがしてしまった栽培者の方も多くありました。

          冷凍貯蔵花粉や輸入花粉を準備されておられた方は、4月30日の突然の満開に対応出来、5月1日には、4月29日に採集し開葯を終えた花粉を使用出来ました。5月1日までに授粉を行った果樹は非常に良い結実です。

          その後5月2日、3日は雨天となり授粉作業が出来ませんでした。
          しかし、最低気温が4月30日13.7゜C、5月1日14.5゜C、5月2日15.8゜C、5月3日15.2゜Cと高かったため、雨天にもかかわらず花の成熟と老化が進み、5月4日以降の授粉に影響したと思われます。5月4日以降の授粉においては、近年に無い結実不良が見受けられます。

          みつばち花子は、雨天日の使用は出来ないと表記してあります。
          これは、花が雨水で濡れていると花粉噴射後の逆流通気により、水分をポリ容器内に吸い込んでしまい花粉にダメージが及んでしまうからです。花粉は水分を得ると活性が進み寿命が極端に短くなります。溶液に花粉を懸濁して行う液体授粉に於いても、2時間以内に作業する事が求められます。

          過去において、みつばち花子を使って液体授粉の試験を行いました。
          みつばち花子の羽毛を取り外し、噴射ノズルから直接授粉液を噴霧する試験です。この結果は、噴霧作業自体手動でポンプ動作を行う為、作業量的にポンプ動作を繰り返す事は困難であるとの結果で実現性に乏しいため断念した経緯があります。それは、梨リンゴなどの授粉期の雨天日に於いては、気温が低く液体授粉を行っても効果が得にくいとの前提からでした。

          しかし、本年の高温雨天日により授粉適期を逃した結果を踏まえ、新たな授粉方法の開発を痛感しております。

          現在キウイフルーツの授粉期に入っておりますので、キウイフルーツでみつばち花子の新たな液体接触授粉の試験を進めております。

          みつばち花子では雨天日に羽毛が濡れてしまう、逆流通気により花粉も水分を含んでしまう。
          それならば発想の転換で、容器内の粗花粉に溶液を入れ(霧梵天など)懸濁液を作りそれを噴射し羽毛を懸濁液で濡らした状態で接触授粉を行う、という授粉方法です。
          みつばち花子は、内蔵フィルターがあるので粗花粉をそのまま使用出来ます。一般に普及している液体噴霧授粉の場合、機械式授粉機と同様に粗花粉を精製し純花粉にしなければ使用できません。
          しかし、みつばち花子は逆流通気によりフィルターの掃除を行うので連続の噴射が可能で、粗花粉をそのまま使用出来ます。
          粉体授粉と異なり液体を羽毛に噴射した場合、現行の羽毛では液体接触授粉が難しいので新たに液体授粉に適した羽毛を数種類試作し試験に臨む予定です。

          結果がまとまり次第、みつばち花子通信にてお知らせ致します。


          | 果樹の受粉 花粉交配 | 21:20 | - | - | - | - |
          「みつばち花子」特許登録
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            みつばち花子の発明は当初、実用新案第3124575号により登録となりましたが、その後特許への出願変更を行い、特許庁において審査が行われてまいりました。
            この度、特許登録となり特許証を受領いたしました。

            登録番号 特許第4985094号

            出願番号 特願2007−133087

            出願日 平成18年5月19日

            登録日 平成24年5月11日

            今後もより良い製品づくりに努力してまいります。
            | - | 17:00 | - | - | - | - |
            みつばち花子 原材料と商品の放射線量検査
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              当社は、昨年3月の東京電力福島第一原子力発電所の水素爆発において被曝した地域内に社屋があります。その距離は、原発から北西方向約70kmで、自主的避難地域となっております。

              当社周囲屋外の地上1mにおける放射線量は、本年5月初旬4カ所の平均で0.58μsv/hです。
              社屋内出入り口は、3カ所平均で0.24μsv/hです。が、雨の日や晴天日で0.19μsv/h〜4.58μsv/hと変動するものです。
              社屋内の最も低い部屋は、0.09μsv/h〜0.11μsv/hで、この部屋の数値も日によって変動します。
              これは、屋外からの放射性物質の放射線の影響によるもので、出入り口と同様の変動がみられます。

              測定装置は、ドイツ国SAPHYMO社製MiniTRACE CSDF MT-CSDF E01 00607を使用しております。

              この装置により商品原材料の放射性物質の検査を、納品時において全て実施致しております。自社在庫原材料についても同様の検査の後、部品加工をしております。

              出荷前の商品検査は、最も環境放射線量の低い0.1μsv以下の部屋において、1 商品 5分間の測定検査を行っております。

              環境放射腺量に対し、限りなく少なく環境放射腺量値を超える商品はございません。

              本来ならコンクリートもしくは鉛で遮蔽された検査室を新設し、環境放射線の影響を受けない測定環境を整え商品検査を実施する事が、お客様に安心と安全をご理解いただく最良の方法ですが、設備投資の企業負担が大きく、商品検査の為の設備となると商品価格に影響するもので、現在は上記の検査方法により商品検査を行っております。

              半減期が30年のセシウム137を考慮し、今後更なる検査室の環境整備を図ってまいりますとともに、更なる屋内外の除染、生産環境の清純化、出入り時の放射性物質の排除を行い、商品の更なる安全化に努めてまいります。その努力ひとつひとつが、お客様にご理解いただく最良の方法と存じます。

              尚、花粉交配器具みつばち花子の特許庁への変更出願も本年4月に特許登録となり、現在特許庁よりの登録番号待ちで、5月末には登録番号が公示される予定です。



              | - | 20:41 | - | - | - | - |
              みつばち花子【取扱注意事項】の追加
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                 みつばち花子のポリ容器のポンプ動作を行う時、指先でツメを立てて容器側面を押した場合に、ポリ容器表面にツメキズが多数発生する事例が2例ありました。
                当初、キズの原因が不明でお客様から使用方法等をお聞きしたのですが、通常の使用方法と変わらず原因が不明でした。

                しかし、2例とも剪定ハサミ等による腱鞘炎が原因で握力が極度に低く、ポリ容器側面を押す事が困難な為、ポリ容器に指先を立てて使用している事が判りました。更に素手で作業を行っているため、強靱なツメを使用してポンプ動作をしていたものでした。
                2例とも6年前からご使用いただいているお客様で、幸いポンプ作用や容器内の漏れはありませんでした。

                しかし、このまま素手で強靱なツメ先で押しつづけた場合、ポリ容器の耐久性が著しく損なわれる恐れがあります。原因が判ったため、手袋を付けて作業していただくようお願いいたしました。
                が、ご年配のお客様のため手袋を着けると作業がしにくいといわれ、容器の表面強度を増すよう指摘されました。現在では、収穫手袋等優れた製品が沢山販売されております、ツメを立てて使用される場合には、手袋等を付けてご使用下さい。

                みつばち花子のポンプ動作は、柔軟性にとんだ国産ポリエチレン容器を使用しており、ポンプの要です。表面強度を増すと可撓性(かとうせい)が損なわれ、耐久性とポンプ作用の妥協点がME400です。容器の変更はありえません。これは、特許【請求項1】を保全する原則であります。

                尚、ポリエチレン容器の損傷によるポンプ動作に障害が発生した事例は、6年経過した現在、まだ報告されておりません。しかし、不慮の事故等で容器が損傷した場合、商品番号740 価格1,050円にて部品として購入いただけます。この場合、送料及び代引手数料は別途お客様のご負担となります。みつばち花子の部品全てが商品化されておりますので、当社ホームページの【商品価格】ボタンをクリックしていただき、PDFファイルをダウンロードしてご覧下さい。

                | みつばち花子 | 17:30 | - | - | - | - |
                みつばち花子 一覧
                0
                  みつばち花子の種類と対応品種
                  ※下の画像をクリックすると大きい一覧表がご覧になれます。
                  みつばち花子 一覧
                  | みつばち花子 | 19:56 | - | - | - | - |
                  当社所在域の放射線量
                  0
                      当社は東京電力(株)福島第一原発から北西に約70kmの距離に所在しております。
                    この度の原発事故による福島市の放射線量は、公的機関により公表されている通りです。福島市内でも事故発生時の気象条件により、検出される放射線量は地域により様々で異なっております。
                     地域差を考慮し当社におきまして、ガイガーミュラー管式サーベイメータを購入し敷地内外の放射線量の計測を実施いたしました。測定値は以下の通りです。

                     平成23年6月期の測定値
                     屋外地上1mのγ線空間線量当量は、0.5〜0.8μsv/h
                     屋内床面1mのγ線空間線量当量は、0.2〜0.4μsv/h
                     屋外地上5cmのγ線空間線量当量は、0.6〜1.2μsv/h
                     屋内床面5cmのγ線空間線量当量は、0.2〜0.4μsv/h

                     この測定値は、当社独自によるデータであり参考値です。公的機関の電離箱式サーベイメータ、シンチレーション式サーベイメータと類似の測定値となっている事で、近似値であると思われます。

                     屋外1m、5cmにおける高い値は、草の堆積している場所及び近接の(集積物のある)道路側溝です。屋内の値で高いのは、出入り口周辺で出入り頻度の少ない場所は低い傾向にあります。

                     当社製品及び原材料の被爆につきましては、屋内環境にあり作業環境の清純に努めておりますので現在被爆に値する測定値は検出しておりません。しかし、原発事故の収束が不透明であり、今後さらなる放射性物質の漏洩放出が発生される恐れを考慮し、屋内への放射性物質の侵入、付着を防ぐため生産環境の維持管理をおこなってまいります。
                    | - | 20:13 | - | - | - | - |
                    震災5日目
                    0
                       3月11日に発生した地震により被災された皆様に心よりお見舞いを申しあげます。
                      災害復旧にあたっておられる数多くの皆様に感謝申しあげます。

                      災害から5日経過、福島県は今、東京電力原子力発電所の放射線漏出事故に恐れと不安、怒りでいっぱいです。放射線から逃れるため避難された方々の中には、津波により家族を失い、住まいを失い、生活を失った方々が大勢おられます。そこに追い打ちをかけるように、放射線漏出事故がつづいています。

                      現代社会は、大きく電気に依存している生活です。震災時の停電により全ての機能が停止し、改めてその依存度を知らされました。自家発電によりバックアップをおこなっても燃料切れにより一時しのぎにすぎませんでした。今回の東京電力原発事故では、想定外の津波の高さによりバックアップシステムが破損したそうですが、自家発電の燃料もまた想定外で燃料の補給が燃料の品切れで出来ず、節約しても継続運転は3日でした。幸い4日目に東北電力からの供給が復旧し機能が回復いたしました。人間の想定とは如何に無能なものかおごりに過ぎないものです。
                      文明の発展と人口の増加により、エネルギー、食料の消費が増加し水力発電、火力発電そして原子力発電と人類はエネルギーを確保してきました。電気エネルギー無くして日本の経済発展はありえませんでした、国民ひとりひとりその恩恵をうけて今日に至っております、この先も電気に依存する社会は継続しつづけると思います。石橋を叩いて渡れといいますが、30年の設計寿命を過ぎた原発を使いつづける事を容認してきた我々は、おごりにより想定を誤ったのではないでしょうか。

                      一刻もはやく放射線漏出事故が終息すること願い、避難されている方々のご健康をお祈り申し上げます。

                      | - | 19:32 | - | - | - | - |